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難波・法善寺横丁の吟音で心に残る創作串揚げを

すべてのお客様に、心に残るお食事を。
難波・法善寺の吟音の串揚げは、素材はもとより、油からタレ、塩にいたるまで拘りをもって提供させていただいております。季節の折々には旬の食材を使ったオリジナリティのある串揚げを視覚と味覚でお楽しみ頂ければ幸いです。お席は、お客様のニーズに合わせ、女子会に人気のテーブル席、お一人様でも気軽なカウンターとあり、都会の喧騒を忘れられる落ち着いた店内になっています。ご家族・カップル・お友達との大切なひとときに、ぜひ吟音をご利用ください。
シェフ
■経歴
昭和38年6月7日生まれ 双子座・兎年 A型
20代にフレンチの基礎として渡仏、またイタリア・スペインなどヨーロッパ各地へ滞在し見聞を広める。
30代前後で、ホテル阪急インターナショナルのメインダイニングで本格フレンチを4年勤める。その後、個人店のオープンのサポート・監修・技術指導に携わり、 2003年からはユニバーサルシティのオフィシャルホテルで料理長を9年間勤め、現在にいたる。

座右の銘:温故知新、和魂洋才、地産地消

従来のフレンチカテゴリーにとらわれず、様々な新しい食材を使いお客様に喜んでいただけるようなレストランを目指しています。また地産地消にも積極的に取り組み、県産有機野菜も取り入れたメニュー作りも行っております。ぜひ難波法善寺の吟音にお越しいただき私たちの料理を楽しんでいってください。
拘りの素材たち 産地地消の厳選した食材
季節の素材でシェフのお眼鏡にかなった国産の最高のものを厳選して使用しております。
みちのくの自然と風土に磨かれた旬の創作串揚げを是非ご堪能下さい。
食材に花を添える個性豊かなソース
手間ひまかけた自家製ソース
フレンチの基礎はフォンドボーにあり。
お店で丸3日かけて丁寧に作られたフォンドボーをベースに、
ほぼ全てのソースを吟音でお作りしております。
塩は、フランスの最高級「ゲランドの塩」と、宮古島の「雪塩」を
串揚げに最も上品に絡む比率でシェフ自ら配合しております。
上質ワインと創作串揚げ
拘りの串揚げと相性の良い上質ワイン
全ての銘柄をシェフ自ら試飲して納得したワインだけを提供させていただいております。
赤・白・スパークリングのワインを、常時30種以上完備。
「和魂洋才」で表現されたフレンチの礎芽吹く串揚げでは、ワインから日本酒まで幅広くお楽しみ頂けます。